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ロボを作ろう!【こどもちゃれんじすてっぷ12月号が来たよ】

今年の4月からこどもちゃれんじデビューをし、ワークは月内に全て片付かないながらも、なんとか消化しつつでゆるゆると続けています。

 

受講を始めるまでは

「付録増えすぎそうだしなー」

「教材溜めてしまいそう…」

「全てがしまじろう色に染められてしまいそうでちょっと…」

など色々と不安な点もありましたが、

ここに至るまで「しまじろうのわお!」とかを観て、キャラクターの設定や下地が出来ていた上に受講を始めてみたので、馴染みがあるみんなと毎月会えるのが楽しみになっているようです。

 

正直、こどもちゃれんじを始めるまでは若干のひらがなアレルギーがあったものの、「ひらがななぞりん」や「ぴかっとメッセンジャー」などの付録のおかげか、文字を書く楽しみも少しずつ出てきたようです。

(息子の成長に伴ったタイミングにピッタリ合っていた、というだけかもしれませんが)

 

そんなこどもちゃれんじすてっぷ。

今月号の付録はロボを作るセットが届きました。

 

普段はニューブロックを使ってあれこれ作っている息子。(最新作は仮面ライダーゼロワンの変身ベルト@プログライズキーも入れられる)

元々作り物は好きな方ですが、この手の「組み立てて動かしてみる」なプログラミング要素を含むおもちゃはそこまで興味が出てきていませんでした。

 

今回届いたロボは

・ゼンマイ式のパーツ×1

・色々な動きをするパーツ×3種

ゼンマイ式のパーツと動きのパーツを1〜2種組み合わせてロボを作るという単純設計。

 

母もいざ!と作り始めてみたら、最初は組み立てる理屈が分からず「どうすれば動くんだろう?」なんて思ったりしましたが、息子は同梱の説明書に載っている作成例の写真を見ながら組み立てただけで即出来上がり!

よくよくパーツを見てみたら、子どもにも向きや仕組みが分かりやすいように、パーツに印や模様、顔がついていたり、凹凸も向きが判るようにデザインされていたのでした。

よく出来てるなあ。

 

1時間以上あれこれ組み立てて楽しんでいた息子。

パーツのパターンや数が縛られているだけあって、作れるもののバリエーションはそこまで広がらない気もしますが、これをとっかかりにして他のブロックやおもちゃ、そしてプログラミングに興味を持ってくれればと思う次第。

 

ちなみに写真は母の自作ロボで「鳩」です。

首動かしながらぬるぬる進むよ。

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